大きくする 標準 小さくする

J.S.K.S.増刊号

(いとかく)ふぅ。

投稿日時:2013/11/02(土) 00:28

ブログも回り回って3年でトップバッターを務めることになりました伊藤です。

生きていくとね、嫌なことに直面する場面ってゆうのが誰にでもあると思います。それも同じことでもそれに対する感じ方は人によっていろいろなのかもしれません。

自分は未だに日常のなかですごい戸惑うことがあります。
それは全く新しく知り合った人に対して自己紹介するときの大学を言い合うときのクダリです。あれですよくありますよね。

慶応ボーイも6年目になってくると、そのプライドや誇りってゆうのが薄れてきます。偉そうにブランドを振りかざすのを恥ずかしいとすら思ったりします。謙虚さは忘れずにいたいものです。

しかし、どうしてもその質問からは逃げられないときはあります。今度の人生何度も何度もあるでしょう。

私が自分なりに真剣に考察した結果として、この理由として大きく以下の二つのことが挙げられます

1.世間的ないわゆる高学歴であるためとてつもなく嫌らしい

2.なんか知的なハードルが上がってしまう


まず、会話の基本として、ある質問をするとその質問が自分にまるまる返ってくることは想定します。
ここで考えて見てください。
仮に私が、自己紹介しあっている段階で自分から相手に在籍している大学を訪ねたとします。当然答えた後に、あなたは?と続きます。
どうでしょうか。まるですべては自分が、あー慶応大学!とゆうために用意された布石の様です。嫌らしいですよね。第一印象からマイナスな印象をうけかねません。
相手から尋ねられた場合であっても、どうゆう顔と喋り方とテンションでゆったらいいのかよくわかりません。

では、知的なハードルについて考えて行きます。
なんとなくわかるとは思いますが、例えば学歴だけをみたとき自分が必然的に一番上になってしまったときです。すごーいとか勉強教えてーとかなって好機の目にさらされた時は悪夢です。なんか、知的ぶんなきゃなとか思って気が重くなります。
大変不服ながら私は第一印象でとりあえず頭が悪そうとの評価を頂くことが度々あるのですが、名乗った瞬間やつらは言葉を失います。軽くチェックメイトです。朝飯前ですね。

最近どうも目つけられてるみたいで、明日寝坊とかしたら大変なことになってしまうのでそろそろおやすみします。
さようなら。




ぱかっ
ぽちぽち

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